【💡 照明でつくる、癒しの空間】
- Realise代表
- 47 分前
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✨ 「明かり」ひとつで、暮らしは変わる
皆様、こんにちは。リアライズです。
カレンダーは2月半ば。
街の灯りやディスプレイが少し華やかに見えるこの時期、ふと「我が家の明かり」について考えてみませんか?
リフォームを検討する際、間取りや設備に目が行きがちですが、実は住まいの満足度を左右するのが「照明計画」です。
単に部屋を明るくするだけでなく、心まで整えてくれる明かりの取り入れ方をご紹介します。

🌙 部屋の質を上げる3つのライティング
1. 「多灯分散」で奥行きを出す
天井の真ん中に大きなシーリングライトが1つ…というお部屋は多いですよね。それを、ダウンライトやスタンドライトなど複数の明かりに分けてみましょう。
💡メリット: 影のグラデーションが生まれ、お部屋に奥行きと立体感が出ます。
2. 「色温度」でオン・オフを切り替える
仕事や読書をする場所は「昼白色(白い光)」、リラックスするリビングや寝室は「電球色(オレンジの光)」と使い分けるのが鉄則です。
💡ポイント: 最近では、時間帯に合わせて色味を変えられる「調色機能」付きの照明も人気です。
3. 憧れの「間接照明」をリフォームで
壁や天井に光を反射させる間接照明は、リフォームだからこそ美しく仕上がる要素です。
💡仕掛け: カーテンレールの上や、造作棚の隙間にライン照明を仕込むだけで、いつものリビングが「ホテルライク」な空間に様変わりします。

🎨 「光」のデザイン、一緒に考えませんか?
「今の部屋、なんだか落ち着かないな」
「おしゃれにしたいけれど、どこから手をつければいい?」
そんなときは、まず照明を見直してみるのがおすすめです。
リアライズでは、クロスの張り替えや間取り変更に合わせて、その空間を一番美しく見せるライティングのご提案も行っています。
毎日を過ごす場所だからこそ、夜、ふっと肩の力が抜けるような優しい明かりを灯したい。そんな想いを形にします!
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