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- 【暮らしが変わるLDKリフォーム!】
施工事例:札幌市内/LDKリフォーム 今回は、「キッチンとリビングを一体化して、明るく開放感のある空間にしたい」というお客様からのご相談をいただき、LDKのリフォーム工事を行いました。 もともとは壁で区切られていたキッチンとリビングですが、壁を撤去して空間をつなげる施工をご提案しました。 構造&ご予算に配慮した柔軟な施工プラン 今回は構造上、完全に壁を取り払うことができなかったため、柱を一部残した状態での壁解体となりました。ただ、それでも従来の「部屋が分かれている印象」から一変し、ひと続きのLDK空間へと生まれ変わり、開放感が格段にアップしています。 ご予算とのバランスも取りながら、構造的な安全性とデザイン性の両立を図った柔軟なご提案ができたのも、当社の強みです。 内装も一新!クロスとクッションフロアを張り替え 壁や床は、キッチンリフォームと同時にクロス(壁紙)とクッションフロアを全面張替え。特に床材は、濃いめの落ち着いた色合いを選ぶことで、空間にメリハリが出てモダンで引き締まった印象に仕上がりました。 リフォーム後は「部屋が広く見える!」「雰囲気が一気に変わって嬉しい!」とのお言葉をいただいています。 ビフォーアフター写真 Before↓ After↓ 小回りのきくリフォーム会社をお探しなら 私たちリアライズは、札幌を中心に地域密着でリフォームを行う施工店です。 「この壁、抜けますか?」「できるだけ費用を抑えたい」 など、お客様のご要望に合わせた現実的な提案を得意としています。 限られたご予算でも、工夫次第で見違える空間づくりは可能です。 「キッチンとリビングをつなげたい」「狭く感じる間取りを変えたい」 などのお悩みがあれば、ぜひ一度ご相談ください。内装リフォームの無料見積り・現地調査も承っております! こちらの記事もおススメです↓ 【現場よりお伝えします!劇的フルリフォーム事例】 https://www.realise-sapporo.com/post/ renovation-20250714 【 2025年の内装トレンド! 】 https://www.realise-sapporo.com/post/ renovation-20250526 #リアライズ #札幌火災保険工事 #札幌内装リフォーム #LDKリフォーム #CF張替え #住まいのアップデート #リフォーム #リノベーション #新築 #断熱工事 #クロス張替え #クッションフロア
- 【リクシル加盟店になりました!】
◎北海道ならびに札幌でリフォームをご検討中の皆さまへ このたび当社は、 株式会社LIXILが運営する「LIXILリフォームネット」の正規加盟店 として登録されました。 これにより、札幌・北海道エリアでリフォームをご検討のお客様に、より安心で高品質なリフォームサービスを提供できる体制が整いました。 ◎リクシル加盟店って、どういうこと? LIXILリフォームネットとは、住宅設備大手の LIXIL(リクシル)によるリフォームネットワーク です。加盟店になるには、LIXILの基準を満たし、施工品質・顧客対応・実績などが一定以上であることが求められます。 ~お客様にとってのメリット~ ・LIXIL製品を安心して使える ・登録業者だからできる製品保証・延長保証の利用が可能 ・最新設備や省エネ提案に強い ・トレンド・補助金情報にも詳しい などがあります。 ◎リクシル製品の魅力 LIXILといえば、水まわり設備(キッチン・バス・洗面・トイレ)や窓・玄関・断熱リフォームなどで知られる住宅総合ブランドです 。 当社でもこれまで多くのお客様にLIXIL製品をご提案・施工してきましたが、この度の加盟を機に、みなさまにより最適なご提案ができるよう、これまで以上に北海道の皆様に寄り添ったお家づくりのサポートができればと考えております! ◎札幌でリフォームをお考えの方へ 北海道・札幌市内では、寒冷地特有の課題(断熱・凍結・雨漏り)に対応した製品選びと工事が重要です。 LIXIL製品は寒冷地仕様も豊富で、北海道住宅リフォーム支援事業(補助金)との相性も良いとされています。 当社は地域密着の強みを活かし、火災保険の活用、安心のお見積・施工・アフターまでサポートいたします。 ~安心してリフォームを任せられるパートナ~ リフォームは一生に何度もない大きな決断。 だからこそ、「どこに頼むか」が非常に大切です。 当社は、LIXILのパートナー企業として認定されたことで、より安心して選んでいただける体制が整いました。 少し話を聞いてほしいという方も、ぜひお気軽にお問い合わせください。 ▼ ▼お問い合わせはコチラから ▼▼ #リアライズ #札幌火災保険工事 #札幌内装リフォーム #札幌雨漏り修理 #リフォーム #リノベーション #設備 #ボイラー交換 #リクシル加盟店
- 【シニア世代必見!防犯&防火リフォームと保険活用法】
安全で安心な暮らしを守るために、防火対策を強化する方法とは? 年齢を重ねるごとに、家族や自分の安全がますます重要に感じるようになります。特にシニア世代にとって、自宅の防犯対策や火災リスクへの備えは欠かせません。今回は、家の防犯リフォームと、さらにそのリフォームを火災保険でカバーする方法について詳しくご紹介します。 1. 家の防犯リフォームで安心生活を守る! 自宅で過ごす時間が増える中で、特に一人暮らしやご夫婦での生活が多くなると、外部からの侵入者に対する不安が大きくなります。家の防犯対策は、侵入を防ぐだけでなく、家族の安心を守るためにも欠かせません。以下のリフォームを検討してみましょう。 防犯カメラの設置 自宅の出入り口に防犯カメラを設置することで、外部からの不審者の侵入を防ぐとともに、万が一のトラブル時にも証拠を残すことができます。Wi-Fi対応のカメラを使えば、スマホでリアルタイムで監視でき、いつでも確認可能です。 窓のセキュリティ強化 窓からの侵入は多くのケースで見られるため、窓のロック強化や防犯フィルムの貼り付けが有効です。さらに、シャッターやロールスクリーンを設置することで、物理的な障壁を作り、侵入を防げます 。 外部照明の設置 夜間の不審者の侵入を防ぐために、センサーライトを設置するのも効果的です。明かりが灯ることで、侵入者に対する抑止力が働きます。 ドアの強化 玄関ドアや裏口のドアの強化も重要です。特に、防犯ドアへの交換やデジタルロックの設置などでセキュリティを強化できます。 2. 防犯リフォームを火災保険で賢くカバーする方法 実は、火災保険は火災だけでなく、特定の防犯対策にも適用できる場合があります。以下のようなリフォームは、火災保険の適用対象となる可能性があるので、しっかり確認しておきましょう。 ※必ず適用が保証されるものではありません。ご加入の火災保険によって違いがあります。 防火設備の強化 火災発生のリスクを減らすために、 防火扉や防火ガラスの設置 を行うことができます。これらは、火災保険が適用される場合があります。火災保険の中には、 火災リスク軽減のための設備強化が保険金支払いの条件となっていることがあります。 防火ガラスの設置は、火災リスクを減らすための対策として評価され、保険適用対象となる場合があります。 煙感知器や火災警報器の設置 煙感知器や火災警報器の設置も、火災保険の対象となる場合があります。これらを適切に設置することで、万が一の火災発生時に迅速に対応できます。 火災による家屋の修理 火災が発生した場合に修理が必要となることがありますが、その修理費用も火災保険でカバーされる可能性があります。防火対策を強化することで、万が一の場合の修理費用も軽減できます。 リフォームを進める前に、火災保険の内容を確認し、適用範囲をしっかりと把握しましょう 。必要に応じて保険会社に相談し、防火対策を講じることで、 家の安全性を高め、万が一の火災リスクを軽減することができます 。 3. シニア世代のためのリフォームで家族全員の安心を守ろう! 家の防犯対策や火災保険を活用することで、シニア世代がより安心して暮らせる住まいを作ることができます。防犯カメラの設置や窓の強化は、侵入者から守るだけでなく、家族の安心感を高めるための大切な一歩です。また、火災保険を上手に活用することでリフォーム費用を軽減でき、さらに安全を強化できます。 これからの人生を安心して過ごすためにも、防犯リフォームを検討し、火災保険をうまく活用して、住まいの安全性を高めましょう。 【暮らしを守る、火災保険】 の記事もおススメです👀↓ https://www.realise-sapporo.com/post/ renovation-20250225 #リアライズ #札幌 火災保険工事 #札幌 内装リフォーム #札幌 雨漏り 修理 #リフォーム #リノベーション #新築 #子育てグリーン住宅支援事業
- 【暮らしを守る、火災保険】
契約している火災保険を使って、自宅の修繕工事を行う方が増えています。 確かに、火災保険は「住まいの保険」とも呼ばれる程、暮らしにまつわる様々な部分の補償ができます。 今回は、以下のお悩みをお持ちの皆様方へ、(私のおせっかいかもしれませんが・・・) ”失敗しない保険の備え方”をアドバイスいたします! ・最近自宅を購入した ・今後の暮らしに備えたい ・正しく賢い保険の使い方を知っておきたい ❶補償内容を把握して選ぶ 加入はしていても、補償内容まで理解している方は少ない傾向にあります。 火災はもちろん、風災や水災、雪国にお住まいの方は 雪害などの自然災害の損害にも備えられるか 確認しておくと安心です。 ❷自宅の構造を考慮する 例えば木造の建物と鉄筋コンクリートの建物。 木造の方が火災や 自然災害で損害を受けるリスク が高くなります。 立地場所や築年数など、ご自宅の特徴や環境を考慮することで特約をどうするか判断する基準にもなります。 火災保険のプランによっては火災保険工事の対象外になってしまうこともあります。 ご自身の保険の適用範囲や申請手続きについて理解し、適切な準備を行うことで、安心して万が一に備える事ができます。 費用を抑えた修繕工事をご希望の方は、火災保険の活用もぜひ検討してみてください。 Realise(リアライズ)は、お客様のご希望をお伺いし、 現場の状態を確認した上で、最適なプランをご提案できるように努めております。 札幌の火災保険工事ならRealiseへお任せください! こちらの記事もおすすめです。 【シニア世代必見!防犯リフォームと保険活用法】👀! https://www.realise-sapporo.com/post/renovation-20250817 #リアライズ #札幌 火災保険工事 #札幌 内装リフォーム #札幌 雨漏り 修理 #雪害
- 【火災保険とローン、どっちが得?】
① はじめに 自然災害や突発的な被害による修理に「火災保険が使えるかも?」と思っても、いざ手続きを進めると「ここまでしか直せない」「もっとやるには費用が必要」といった状況に直面する方が多くいらっしゃいます。 実際、札幌市内でも風災・雪災・雨漏りによる修繕をきっかけに内装リフォームや設備の見直しを考える方も多いです。そんなとき検討されるのが、 火災保険とリフォームローンの 併用 という選択肢です。 ② 火災保険でできること・できないこと 第一に、火災保険は万能ではありません。 北海道のような寒冷地は、特に雪や強風による雨漏り・外壁・屋根の損傷などがよくあるケースですが、 保険で対応できるのはあくまで被災前の状態に戻すための修理 です。 できること:自然災害による被害の“原状回復”(例:雨漏りした屋根の修理) できないこと:老朽化による修繕やデザイン重視のリフォーム(例:壁紙の全面張り替え、間取り変更 など) →つまり「せっかく直すならこの機会にもっと快適にしたい!」と思ったとき、 火災保険だけでは足りないのです。 ③ そのとき、リフォームローンが役立つ! 「どうせ修理するなら、ついでにもっと快適な空間にしたい」そんなニーズに応えるのが リフォームローンの活用 です。 たとえば、火災保険で雨漏り修理ができたとしても、壁紙全体を張り替えたい、断熱材も新しくしたい、照明の位置も変えたいとなるとそれは保険の範囲外。このとき、自己資金を抑えながら工事をまとめて実施できる手段として、ローンが選ばれています。 札幌でも最近は、 保険適用+断熱性UPや省エネ改修を組み合わせた相談 などが増えており、「この機会にまとめてやりたい」という方が多くいらっしゃいます。 ④ 結局、どっちがお得? 火災保険:基本的に自己負担なし(保険料を支払っていれば) ローン:返済が必要だが、まとめて工事することでトータルコストを抑えられることも → 「今だけしかできない工事」や「費用が抑えられるタイミング」で、ローンの併用は有効な選択肢になることもあります。 ⑤ こんな方は併用も検討を 「修理だけじゃなくて、住まいの快適さも大切にしたい」そんなご相談を札幌でも多くいただくようになりました。 大切な皆様のお宅、火災保険の申請だけで終わらせず、「 どうすれば今より快適で、長く住み続けられる家になるのか? 」という視点でぜひご相談ください。当社では、 札幌での火災保険工事・雨漏り修理・内装リフォーム すべてに対応しております。「まず何から手をつけたらいいかわからない…」という方も安心してご相談いただけます。 【保険で修繕!我が家のリフォーム】 の記事もおススメです↓ https://www.realise-sapporo.com/post/ renovation-20250513 #リアライズ #札幌 火災保険工事 #札幌 内装リフォーム #札幌 雨漏り 修理 #リフォーム #リノベーション #新築 #子育てグリーン住宅支援事業
- 【火災保険、修理後でも間に合う?】
札幌で火災保険工事を考えている方へ知ってほしい大事なこと 札幌でもよくあるご相談 「修理したけど、あとから保険って使えますか?」 北海道・札幌では、風災・雪災・凍害による建物の損傷が多く、火災保険を使って修理・リフォームをするご家庭が増えています。ですが、実際にはこんな声も多く聞かれます。 「あの屋根、もう直しちゃったけど、火災保険って使えたのかな…」 「修理したあとでも申請ってできるの?」 「そもそも、保険のことまで考えてなかった!」 結論から言うと―― 原則は修理前に申請するのがルールですが、条件次第では修理後でも申請が通る可能性があります。 原則:火災保険の申請は「修理前」が基本です。 火災保険は、住宅が被災したときの「損害を証明する写真や書類」に基づいて審査されます。そのため、被害の状態が確認できなくなってしまう修理後の申請は、原則として認められにくいのです。 保険会社が判断できない=補償対象外になってしまうことがあるため、注意が必要です。 修理後でも申請が“可能になる”ケースとは? 修理後でも、以下の条件を満たしていれば、火災保険が適用される可能性があります。 🔹 ① 被害前の写真がある 破損箇所の写真(できれば全体とクローズアップ)を修理前に撮影していれば有効です。スマートフォンで撮影したものでも問題ありません。 🔹 ② 修理の見積書・請求書がある 保険会社に提出する際には、「どの部位をどのように修理したか」が明確である必要があります。修理業者が作成した見積書や明細書が手元にあれば、書類として使えます。 🔹 ③ 被害の原因が明確に自然災害である 例えば、 ・「札幌で風速20m超の暴風が吹いた翌日に屋根が剥がれた」 ・「2月の積雪で雨樋が変形した」 といったように、災害との因果関係が明確な場合には、申請が受理されやすくなります。 実際の札幌の火災保険工事でよくある申請内容 ・屋根の板金の浮き【強風(風災)】 →写真+見積書で申請可能 ・雨樋の変形・落下【雪の重み(雪災)】 →修理後でも写真があれば可能 ※上記は火災保険適用を必ず保証する内容ではございません、参考としてご覧ください。 ・外壁のヒビ・剥がれ【凍害/落雪】 →原因次第で可否が分かれる ・室内天井のシミ【雨漏り(屋根損傷)】 →経年劣化でなければ保険対象の可能性あり ※上記は火災保険適用を必ず保証する内容ではございません、参考としてご覧ください。 修理後申請に必要な書類まとめ 破損箇所の写真(施工前の状態) 修理業者の見積書または請求書 被害が起きた日と原因のメモ(例:「2月の大雪の後に発生」) 火災保険の契約証書(補償内容を確認) 例えば、写真を一切残していない、御見積書がなく、口頭で「〇〇円かかった」と申請する、保険の補償内容(雪害・風災など)を確認せずに申請した、修理したのが「災害」と関係ない劣化だった場合、火災保険の申請が却下される可能性が高くなってしまいます。 🔺 修理後でも火災保険が使える可能性はありますが、 証拠が残っているかどうかがカギ になります。 🔍 札幌市内では特に、雪・風・雨による被害が毎年多く、保険申請のチャンスを逃してしまう方も多いのが現実です。 修理前にやっておきたいこと ①壊れている箇所の写真を撮る(遠景・近景) ②保険証券を確認し、「風災・雪災・水災」の補償があるかチェック ③リフォーム会社や保険代理店に「申請できそうか」事前相談 直しちゃったけど、適用になるのかな? 小さな疑問でもまずはお気軽にご相談ください! 【札幌で火災保険を使ったよくあるケースのご紹介】の記事もおススメです↓ https://www.realise-sapporo.com/post/ renovation-20250422 #リアライズ #札幌火災保険工事 #札幌内装リフォーム #札幌雨漏り修理 #リフォーム #リノベーション #新築
- 【札幌で火災保険を使ったよくあるケースのご紹介】
「火災保険は“火事”のときだけ」と思っていませんか? 実は、 風災・雪災・雹災など自然災害による住宅の被害 にも使えるケースがあり、札幌のように雪や強風が多い地域では、 火災保険を活用した修理工事がとても多い のです。 今回は、札幌市内でよくある火災保険を使った修理ケースをご紹介しながら、「どんな時に保険が使えるの?」「どのくらい費用を補えるの?」という疑問にお答えします。 ■よくある修理ケース 【パターン①:落雪で雨樋が変形・破損】 札幌の住宅では、 屋根からの落雪による雨樋の破損 が非常に多く見られます。 たとえば、北向きの屋根に積もった雪が一気に落ちて、雨樋が外れたり歪んだりするケースがあります。このような落雪による損傷は「雪災・雪害」として火災保険の対象になる可能性が高いです。 ~修理内容例~ ・雨樋の交換・金具の取り替え ・周辺の壁や配管への補修 ~想定費用~ 約8万円~ ※範囲や素材にもよる → 火災保険が適用になると実質負担0円のケースも。 【 パターン②: 台風や強風で屋根板金が浮いた・外れた】 札幌では、秋口の強風や突風によって 屋根の板金部分がめくれたり浮いたり する被害も発生します。放置しておくと雨漏りの原因にもなるため、早めの点検と修理が重要です。 ~修理内容例~ ・板金の固定・張替え ・下地の補強や断熱材のチェック ~想定費用~ 10万円~ ※範囲や素材にもよる → 火災保険で大部分を補えるケースもあります。 【パターン③:外壁にヒビ・クラックが入ってしまった】 風災や寒暖差によって、 外壁の表面にヒビ(クラック)が入ることがあります。 特に築年数が経過している住宅では、壁材の劣化と合わせて損傷が進みやすくなります。 「台風のあとに壁にヒビが…」「水がしみてきたかも」という場合は要注意です。 ~修理内容例~ ・外壁の補修(ひび割れ部分の処理) ・一部塗装のやり直し ~想定費用~ 15万円~※範囲や素材にもよる → 火災保険で補償される場合も。 ■火災保険を使うときのポイント ✅ 工事前に写真を撮ることが大切 損傷の「原因」や「被害状況」を証明するためには、修理前の写真が必須です。 ✅ 申請期限に注意 多くの保険では事故発生日から3年以内が申請期限。 「いつの被害か分からない」場合も、一度ご相談ください。 ✅ 経年劣化との判断に注意 老朽化による破損は対象外となることもあるため、自然災害が原因かどうかの判断が重要です。 ■まずは無料点検 札幌市内での豊富な修理実績 をもとに、「これは保険で直せるかもしれない」と感じた際の 現地調査・見積・写真撮影・申請アドバイス まで対応しています。 「どこに相談したらいいか分からない」「保険が使えるなら助かるけど…」そんな方は、まずはお気軽にご相談ください。 【火災保険、修理後でも間に合う?】 も併せてお読みいただけます↓ https://www.realise-sapporo.com/post/renovation-20250707 【火災保険工事】適用事例の詳細は弊社ホームページをご覧ください↓ https://www.realise-sapporo.com/reform-using-insurance #リアライズ #札幌 火災保険工事 #札幌 内装リフォーム #札幌 雨漏り 修理 #リフォーム #リノベーション #新築
- 【夏本番!窓がカギ!】
「北海道って夏は涼しいんでしょ?」 そう思っていたけど、実は年々暑さが厳しくなっています。 特に、 2階が蒸し風呂状態、寝苦しい夜、エアコンが効かない、カビが出てきた などのお声が増えています。原因は、 断熱・換気・窓まわり にあるケースが多いんです! ①エアコンが効かない家、実は“窓”が原因かも? 夏の熱は、約70%が窓から入ると言われています。シングルガラス/古いアルミサッシだと、熱がそのまま室内に…。対策例として以下が挙げられます。 ・内窓の設置(二重窓) ・断熱/遮熱ガラスへの交換 ・遮熱フィルムの貼り付け ②湿気によるカビ・不快感には「換気」の見直しを! 夏場にカビが出やすくなる原因の多くは【結露+湿気の滞留】、【古い換気扇】、【窓が少ない間取り】も影響します。見直せる点として、24時間換気システムの導入/更新、 換気窓の設置、除湿機能付きの空調機の導入提案などの対策を行うのが良いかもしれません。 ③意外と効果あり!“ちょい足し”の断熱対策 例えば、断熱カーテンを導入したり、遮熱ブラインドにしたり、外部にオーニング(日よけ)を設置したりするなど、 小さな対策でも暑さ対策に効果的です。 リフォーム工事のついで併せて導入するとコスパ◎です! 窓の断熱・換気工事は、【子育てエコホーム支援事業】や【省エネリフォーム補助金】の対象になる場合があります。 エアコンや家電ではなく、“住まい自体を涼しくする”という発想が大事です。夏が暑くなってきた今こそ、早めの対策で快適な住まいづくりを考えてみてはいかがでしょうか? 「毎年夏がしんどい…」そう感じたら、まずは家の“熱の出入り口”を見直してみませんか? ご希望に応じたご提案・お見積りを作成いたします。 まずはお気軽にご相談ください! 【注目される、子育てグリーン住宅支援事業とは?】 の記事もおススメです↓ https://www.realise-sapporo.com/post/ renovation-20250616 #リアライズ #札幌 火災保険工事 #札幌 内装リフォーム #札幌 雨漏り 修理 #リフォーム #リノベーション #新築 #子育てグリーン住宅支援事業
- 【注目される、子育てグリーン住宅支援事業とは?】
国がすすめる「エコな家づくり」。 たとえば日本では、「光熱費を減らせるような工事」をすると、40万円〜60万円まで補助金(お金の支援)をもらえることがあります。世界中で「地球温暖化」の問題が大きくなり、日本も「エネルギーを無駄にしない生活」を目指しているため、エコで快適な住まいを選ぶ人を応援しよう!ということで、リフォーム費用の一部を国が出してくれる仕組みができているのです。 では、具体的にどのようなリフォームが対象となるのでしょうか? 「エコな家づくり」とはこんなこと! ①窓を断熱性の高い「二重窓」にして、冷暖房が効きやすくする ②古いエアコンや給湯器を、電気やガスをあまり使わない最新のものに取りかえる ③家の中の断熱材をしっかり入れて、外の暑さ・寒さの影響を減らす など・・・ 上記のような工事をすると、電気代やガス代が安くなるだけでなく、 CO₂(二酸化炭素)を減らす=地球温暖化を防ぐことにもつながります。 注目される、《子育てグリーン住宅支援事業》 子育て世帯(18歳未満の子どもがいる家庭)や若い夫婦世帯、リフォームをする全世帯向けの、地球にも家計にもやさしい住宅づくりをサポートする制度です。省エネ性能の高い住宅を新築・購入・リフォームする際、国が 最大60万円(リフォーム) 、 最大160万円(新築) を支援してくれます。 ※ただし、注意したいのは、全ての工事が対象になるわけではないという点です! →国が定めた基準を満たす内容であること、事前の申請や書類提出が必要になります。 「エコな暮らしは地球にも家計にもやさしい」 リフォームで光熱費を減らしながら、補助金ももらえる――子育て世帯にとって、本当におトクで頼もしい制度です。リフォームをお考えの方は、ぜひ参考にしてみてください! 火災保険を適用した工事も対応しております。 まずはお気軽にRealiseへご相談ください。 【2025年版!北海道で使える住宅リフォーム補助金制度】 の記事もおススメです↓ https://www.realise-sapporo.com/post/ renovation-20250404 【夏本番!窓がカギ!】 の記事もおススメです↓ https://www.realise-sapporo.com/post/ renovation-20250623 #リアライズ #札幌 火災保険工事 #札幌 内装リフォーム #札幌 雨漏り 修理 #リフォーム #リノベーション #新築 #子育てグリーン住宅支援事業
- 【2025年版!北海道で使える住宅リフォーム補助金制度】
リフォームに補助金が使えるって知っていましたか? 費用がネックでリフォーム出来ないという方もいらっしゃると思います。 その場合、火災保険のほかにも、補助金を活用できるケースも多くあります。 今回は、北海道内で使える補助金制度とその活用方法をご紹介します。 (※助成金制度は毎年変わります。こちらは2025年4月時点の情報です) 北海道で使える主なリフォーム補助金制度 ~国の制度~ 【 住宅省エネ2025キャンペーン 】 ( https://jutaku-shoene2025.mlit.go.jp/ ) 家庭の省エネルギー化を強力に推進するため、国が実施している補助金事業の総称です。 環境省・経済産業省・国土交通省の3省が連携し、新築住宅の購入や住宅の断熱リフォーム、省エネ設備の導入などに対して補助を行います。 「子育てグリーン住宅支援事業」「先進的窓リノベ2025事業」「給湯省エネ2025事業」「賃貸集合給湯省エネ2025事業」の4つの事業で構成されており、各事業を併用することや、ワンストップで申請することも可能です。 ~札幌市の制度~ 【 札幌市住宅エコリフォーム補助制度 】 ( https://www.city.sapporo.jp/toshi/jutaku/03reform/eco/eco.html ) 住宅の省エネ改修やバリアフリー改修にかかる費用の一部を補助する制度です。 主な対象工事は、浴室・便所の改良、断熱改修、バリアフリー改修。 ※申請や条件、補助額等については公式サイトをご確認ください。 【 札幌市木造住宅耐震化補助制度 】 ( https://www.city.sapporo.jp/toshi/k-shido/taishin/mokuzou.html ) 昭和56年(1981年)5月31日以前に建築された木造住宅の耐震設計および耐震改修工事にかかる費用の一部を補助する制度です。 主な対象工事は、耐震設計費用、耐震改修工事費用。 ※申請や条件、補助額等については公式サイトをご確認ください。 「助成金を使ってお得にリフォームしたいけれど、手続きや条件が難しそうで…」 そんなご不安を感じている方も、どうぞご安心ください。 弊社では、ほかにも 火災保険の活用等を含めたリフォームのご提案 から、工事の計画・施工まで対応しております。ご希望やご予算に合わせて最適なプランをご提案いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。 あわせて読みたい記事↓ 【注目される、子育てグリーン住宅支援事業とは?】 https://www.realise-sapporo.com/post/renovation-20250616 【暮らしを守る、火災保険】 https://www.realise-sapporo.com/post/renovation-20250225 #リアライズ #札幌 火災保険工事 #札幌 内装リフォーム #札幌 雨漏り 修理 #リフォーム #リノベーション #新築
- 【保険申請は違法なの?】
火災保険を使ったリフォームって違法? 「火災保険で屋根や外壁の修理ができるって聞いたけど、本当に大丈夫?」 「タダで直せるって、なんだか怪しい気がして…」 そんな不安をお持ちの方へ。 火災保険を活用したリフォーム工事は正しい手順をふめばまったく問題のない制度です 。 この記事では、火災保険を安心して利用するための3つのポイントを解説します ! 1. そもそも火災保険は“火事以外”の被害にも使える 意外と知られていませんが、火災保険は「風災・雪災・雹災・落雷・水災」などにも対応しています。たとえば、次のような被害が対象になることがあります。 台風や強風で屋根が浮いた・ズレた 雹で雨樋やカーポートが破損した 雪の重みで屋根やフェンスが歪んだ これらは「自然災害による損害」であり、保険金が給付されるケースも多くあります。 2. 「保険金ありき」での工事契約はNG 火災保険の利用で注意すべきなのは、“保険金が下りる前提”で契約を進める業者です。 たとえば・・・ 「保険で全部出るので安心ですよ」「申請が通らなければ費用はゼロです」 このような言い回しをする業者には注意が必要です!保険会社が現地調査を行い、 実際に災害による損害があると認めた場合のみ 、 保険金は支払われます。事前に確定できるものではないため、きちんとリスクを説明してくれる会社選びが大切です。 3. 書類作成をのアドバイスをいたします! 火災保険を利用するには、 被害状況の写真・工事見積書・被災日 などを記載した書類が必要です。専門的な用語や手続きが多く、不慣れな方にはハードルが高いかもしれません・・・。 当社では、必要な修理見積のご提出や、被害の説明方法についてのアドバイスは行っておりますが、 書類作成そのものはお客様ご自身でお願いしております。 これは、「保険が適用されなかった場合に工事もキャンセルされる」といったケースが増えており、事業としての持続性を保つために、無料サポートの範囲を限定しているためです。(この点、ご理解いただけますと幸いです・・・) 火災保険は、ご自身の大切な住まいを守るための備え。正しく活用すれば、想定外の出費を抑える大きな手助けになります。ただし、 不正申請は絶対NG! ご自身が加入している保険適用範囲の確認、書類作成や証拠の整備等が重要 過剰な期待をせず、慎重に進める この3点を押さえておけば、保険を活用したリフォームは決して怖いものではありません。 工事に火災保険の適用をお考えでお困りの方は、ぜひご相談ください。 必要なアドバイスをさせていただきます! お気軽にRealiseへご相談ください。 【暮らしを守る、火災保険】の記事もおススメです↓ https://www.realise-sapporo.com/post/renovation-20250225 #リアライズ #札幌 火災保険工事 #札幌 内装リフォーム #札幌 雨漏り 修理 #リフォーム #リノベーション #新築
- 【ホームページ公開のお知らせ】
こんにちは、Realise(リアライズ)です。 ホームページ公開のお知らせでございます。 このたび新たに、ホームページを立ち上げました! 札幌 火災保険工事、内装リフォームは私共へお任せください。 今後、施工事例やお客様の声など、リフォームについての情報を発信していきます。 地域の皆さまに親しみを持ってもらえるよう、精一杯頑張ります! 何卒よろしくお願いいたします。 Realise 代表 吉田 涼介















